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「独自の視点」を持つアジアに詳しい専門家によるコラムをお届けします。ベトナム簿記推進普及協議会理事長の大武健一郎氏(元国税庁長官)には「ベトナム人と日ごろからのお付き合いを」、跡見学園女子大教授の小川忠氏(国際交流基金ジャカルタ日本文化センター元所長)には「ごみ拾いというソフトパワー」のテーマで執筆してもらいました。

中国コラム新設 「深圳(写真)の秘訣とは」

7月から中国コラムを新設しました。ジャーナリストで日本企業(中国)研究院執行院長の陳言氏(元経済日報月刊「経済」主筆)が「深圳ハイテク区の底力 6つの秘訣 シリコンバレーと共通点も」のテーマで中国のイノベーション基地の秘訣を書いています。

リーガルコーナーでは、虎門中央法律事務所の望月崇司弁護士が「海外進出にはどのような形態があるか」のテーマで解説します。

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